« SFJ | トップページ | SBS「希望TV」 »

2015/05/15

記事

今日午後放送された「希望TV」
韓国SBSの登録に認証画像が必要になったと聞いて、視聴は挫折しました。
パスポートや免許証などそれらしい写真を送ればいいのですが、そうまでして?という気もあって…
ヨンハのドラマを見るときほどの煩悩がわかなくて…
以前なら、いずれMnetあたりで放送されるかななんて思いましたけど、いまではそれも夢のまた夢でしょうね。
KBSならスカパー!でチャンネルがあるけれどね…


放送後の記事が出ています。


故パク·ヨンハの姉チャド奉仕活動"まだ弟記憶してくれてありがとう "

故パク·ヨンハ姉パク·ヘヨンさんが感謝の気持ちを伝えた。 国際救護開発NGOグッドネーバーズは、故パク·ヨンハの姉パク·ヘヨンさんと一緒に故パク·ヨンハが造ったヨナスクール開校5周年を迎え、チャド奉仕活動を行ってきた。 ヨナスクールは、グッドネイバーズと希望TV SBSが一緒に貧困、飢餓、内戦などに苦しむアフリカの子供たちが教育を介して権利を保障されて、より良い生活を夢見ることができるよう建設している希望の学校の中で一番最初に設立された学校だ。 故パク·ヨンハは去る2009年、アフリカのチャドに訪問し子供の教育を支援するために、自分の名前を冠したヨナスクールの建設を約束した。それから1年後にアフリカこともンジャメナから約60km離れたパシャアテレ地域にファンと一緒に用意した資金で、この地域の最初の学校を設立した。
パク·ヘヨン氏はヨナスクール開校5周年を迎え、グッドネイバーズチャド支部に訪問故パク·ヨンハと出会った子供たちの変化を直接見てきた。 2009年故パク·ヨンハ広報大使に会ってポリオのために歩くことができなかったジャネットは、特殊な車椅子をプレゼント受け、新しい両足できた。 5年が経った今、ジャネットは故パク·ヨンハ広報大使が建立したヨナスクールに通って、医師の夢を育てていた。 ジャネットは故パク·ヨンハ広報大使を覚えて姉パク·ヘヨンさんに会ったとき嬉しさを表現した。 "自転車で学校に行くことができ、勉強することができようになり、医師になるという夢を見るようになった」と新たな人生を生きるようにしてくれた故パク·ヨンハに感謝と懐かしさの心も伝えた。 ヨナスクールでは、地域住民と学生の自発的な参加で写真展を行った。 パク·ヘヨン氏はヨナスクールの最初の卒業生と一緒にして故パク·ヨンハの話を交わした。この他にも、地域住民の所得増大源泉である作物農場を見回して、「弟がいつも地域住民の自立を助ける学校を作りたいとした弟の風が行われた様子を直接見るとうれしい」と、「ヨナスクールの子供たちが弟を覚えてくれてとてもありがたい」と述べた。

|
|

« SFJ | トップページ | SBS「希望TV」 »

「パク・ヨンハ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/49262/61592659

この記事へのトラックバック一覧です: 記事:

« SFJ | トップページ | SBS「希望TV」 »