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2011/03/29

記事

김형준 "'헤븐', 故박용하 형 위한 마음 담은 노래"(인터뷰②)
キムヒョンジュン、"『ヘヴン』、故パクヨンハ兄のための心の込めた曲"(インタビュー②)

一部抜粋
「キム・ヒョンジュンは"ヨンハ兄はいつも私がどんなことがある時一緒に悩んで下さった有難い兄"としながら"性格も似ていて家族の話など色々な面で似た点が多くて親しくなることができた。 共通点が多くて共感形成になった"として"一緒にいるばかりでも本当に良い兄"だったと故パク・ヨンハを回想した。

そしてパク・ヨンハに向かった気持ちを込めた曲がすぐに今回のミニ アルバムに含まれた唯一のバラード曲'ヘブン'だ。 パク・ヨンハとキム・ヒョンジュンの間の暖かい友情の話に'ただ君一つだけであることを。 今日も君の後に立っていて、私はいつも微笑を浮かべて。 できなかったその話有難かった君だったので。 どこにあろうが私は君を感じて。 I'm always with you in my heart'という歌詞がより一層切なく感じられる。

"追慕曲とまで呼ぶことはできないがヨンハ兄に向かった私気持ちを込めました。 常にそばにあるように用意したくていつも忘れないで懐かしがって考えたい心であるから、そのような心を歌の歌詞に入れてみました。"」

ほぼ同じ内容で、innolifeの記事。
キム・ヒョンジュン「“ヘブン”は故パク・ヨンハ兄さんのための歌」

韓国の雑誌「女性中央」に記事が出たようです。
「パク・ヨンハ去って300日、母・オ・ヨンラン氏が覚えている息子の人生最後の夜」
ExciteやGoogleで、ページごと翻訳すると読めます。
うちのパソコンにはGoogleバーがインストールしてあるので翻訳とクリックするだけ。

先日、「とくダネ!」で放送されたものと本を足したような内容です。
本が日本からの要請で、何度も断ったとあるのは違うやんとつっこみました。
これは元々作成するはずだった本用のインタビューがあると聞いたお母さん側からの話だったはず。

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「パク・ヨンハ」カテゴリの記事

コメント

九月さん、こんばんは。そうですよね。お母様の本にも、最後のインタビューがきっかけだった。とありましたもんね。
韓国の記事って、たまに報じ方が変な時ありますよね。
お母様の本、エピローグの「美しい子」のところから、いつも繰り返し、繰り返し読んでしまいます。
私も2人の息子を持つ母です。
お母様がどれだけお辛いか、読んでて胸が張り裂けそうになります。
プライベート写真のヨンハ!抱きしめたいくらい愛しいです。

投稿: 優子 | 2011/03/31 01:26

優子さん
そうでしょう?韓国の記事はときどきこんなの出ます。
というか、日本でも週刊誌などではありますけど(^_^;)
話半分で読まなくちゃ。

あの本はとても読みやすいですよね。楽しい場面は楽しくて、ちょっと悲しいところもくどくはなくて。
私はあちこちと読み返してます。

投稿: 九月 | 2011/03/31 17:41

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