« 美しい俳優パクヨンハ | トップページ | SFJ »

2010/11/01

ソウルお店編

Pa240922_sp0000
Pa240923_sp0000

ソウル初日、インサドンでの夕食。「茶イヤギ」

日が暮れて暗いのでわかりにくいけれど、「一緒旅」のベンチの前です。

Pa240918_sp0000
Pa240919_sp0000

包みご飯のお店。
すごい種類の葉っぱたちがまず出てきます。個性的な葉っぱ多し。
竹筒ご飯の炭はきちんと除いてから食べましょう。海鮮味のスープが意外でした。
最後に竹筒に注いだお茶は、ユリの根茶だったらしい。お腹がはち切れそうになりました。

ソウル2日目、メモリアルパークから市内に戻りアックジョンで降りる。
いったん南に向かい、映画館の角を南東方向に入り、突き当たりをまた南へでた交差点から前を見る。

Pa250935_sp0000

「zoo coffee」
まわりは外車のディーラーが並ぶちょっと高級な通り。
ランチを済ませた人たちがコーヒーを飲みに来ていました。
もう、ヨンハが飲んでいたグレープフルーツジュースは見あたりません。季節商品なのかも。
安くなっていたサンドイッチのセットを注文し、ブザーをもらい、何処に座ろうかと店内を見回すと、店の男性が近づいてきて、「パクヨンハ?」
まあ、頷きますわね、ふつう。否定する必要もなく、不意打ちだったし。
ヨンダリで座ってバナナを食べていた席に案内されました。
いや、入ったときに見つけてます。入り口のすぐ脇だもの。

Pa250936_sp0000

ボリュームたっぷりのサンドイッチとカフェラテのセット。7400w。
この席ではテーブルが小さいし、低いし食べにくい。やっぱりバナナとジュース用の席です(^_^;)
お腹がまたはち切れんばかりになりました。。。

ここから東に向かい信号を超えて数件目、「market-o」のレストランがあります。チョコブラウニーが美味しいけれど、このレストランはヨンハファミリーがよく訪れていたと聞きました。
お腹いっぱいの私たちはお菓子だけのぞいてお終い。

北に道路を渡り、ロデオ方面へ。
もう少し東に入ると、「カルサムギョッサル」
ヨンダリで黒板があった店。ヨンハが美味しいと言ったから食べてみたかったけれど、とにかくお腹がいっぱいで無理。
そのまま北に向かうと、ミニホで見たスタバに出ました。そのすぐ横にはエッグタルトの店まである。
ヨンハの自宅からそう遠くない距離。歩くには遠いけど、車で移動するには近すぎる範囲にヨンハの足跡が点在しています。
大通りに出て、少し東に行けばギャラリアデパートもあります。

明洞に出て、CDを買ったり、コスメショップをうろついたり、お茶したり。

Pa250937_sp0000

夕飯は冷麺。
ガイドさん曰く、寒いときは身体の中と外の温度を合わせるために冷たいものを食べるとか。
明洞咸興麺屋
座ると、“ユクス”という牛骨スープが出てきます。お茶じゃなくて。
肉冷麺ふたつと餃子を注文。
甘めのスープですが、美味しい。食べたことのない味。
お酢を入れるとがらっと味が変わって、こっちも美味しい。
写真は食べかけてから撮ったのですが、餃子は大きくて6つもあって、ふたりで3つずつ食べると、またお腹がはち切れんばかり。
餃子のたれは甘過ぎるかな。コチュジャン、酢、辛子などでいろいろ試してみてもいいかも。

|
|

« 美しい俳優パクヨンハ | トップページ | SFJ »

「パク・ヨンハ」カテゴリの記事

「旅行・地域」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/49262/49909004

この記事へのトラックバック一覧です: ソウルお店編:

« 美しい俳優パクヨンハ | トップページ | SFJ »