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2008/03/14

「オンエア」第3、4話

今週も無事に見られました「オンエア」
約1時間前にログインしてパソコン上に画面を出し、右半分で他サイトを見るのが慣例となりました(^_^;)

台湾から作家のヨンウンを連れ戻すことはできなかったけれど、放送局に著作権があるとの主張でドラマを制作することに。
それを聞いたヨンウンが台湾から急遽帰国します。
細かい話はわからないのですが、中身について練り直し一緒にやることになったらしい。
あっちこっちで会って話すことに文句をつけたヨンウンにギョンミンはホテルで合宿を提案。それを承諾しなかったために、ギョンミンはヨンウンのところに押しかけます。
電話を切った直後に、たくさんの荷物を持って押しかけた場面、面白かったです~。
居間でソファーで寝そべって新聞を読んでいたり、普通に食事をしていたり、買い物して当たり前のように鍵を開けて入ってきたりするギョンミンにヨンウンは呆れ気味。
いろいろ内容を考える中に、家族ドラマの話がでます。
「イ・ギョンミン監督の家族は幸せでも私はそうではなかった」という話にふと暗い顔をするギョンミン。

母と焼肉を食べるギョンミン。焼けた肉をあーんと口に入れて貰うシーンがありました。さすがに36歳の設定の息子としては戸惑いますが、見ているこっちはその戸惑いがいい(*^_^*)
母にわびる息子に、母は前向きに励ましていた様子でした。
またあるときは、家に帰ると栗?をむいている母(内職かも)があわてて片づけようとするのを、包丁を取りむき始めます。
問題のある家族のようですが、母と息子はいい方向に向かい始めたかも。

3話の終わりでギジュンとスンアがもめます。ギジュンは謝ろうと考えるし、スンアも何か考え込みます。
なんとか会ったカフェで、スンアのマネージャーと名乗る詐欺師に遭遇。
初めは面白いからと聞いていたスンアがその場に乗り込んで解決。ギジュンをマネージャーと言ったことで和解。

スンアはギジュンにギョンミンに会うように言います。
ギョンミンに会いに行くと、邪険にされがちなテレビ局でギョンミンがコーヒーか何かを出してくれたことに大感激していました。

顔合わせの席を設け、ギョンミンの待つところにスンア到着。
回想シーンがあって、前の事務所の社長に料理を投げつけられ殴られそうなところを助けてもらい、ナプキンを差し出そうとしたり、上着を差し出したりしたことにスンアが感謝します。
いい雰囲気になっているところに、ヨンウン到着。スンアがいるのを見て、美味しく食事して頂戴と去ろうとしますが、そこにギジュン到着。
実はギジュンとヨンウンは知り合いだった!で今回は終わり。
主要4人が揃いました。

以上、公式サイトのあらすじと韓国報道とワタクシの適当な韓国語聞き取りの混ぜ合わせでございました。
続くか続かないかは不明(--;)
失礼しましたm(__)m

ヨンハさんの出番が多かった4話ですが、ふとした表情がすごくいいです。
ドラマはセリフが中心になったので、意味がわかりにくいのですが面白いと思います。
視聴率も上がってきたと報道で見ました。
この調子で上がっていくといいなあ。

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